涙袋をぷっくりさせて目を大きくしたい
女優やモデルのような目元になりたい

 

涙袋がぷっくりしているだけで、目が大きく見えて可愛らしい印象を与えます。

 

モデルやタレントさんみたいな華やかな目元にあこがれますよね〜!

 

 

近年では男性でさえも涙袋整形をする人が増えているほどです。


 

ここでは涙袋整形について、この3つをことについて分かりやすく紹介しています。

 

  • 〇〇の美容クリニック厳選5選
  • 手軽にできる涙袋形成の効果
  • 涙袋形成の種類

 

 

表参道で涙袋整形がおすすめのクリニック5選

湘南美容クリニック

 

他クリニックでは1cc単位での購入が多い中、0.3ccから注入できるので控えめにヒアルロン酸を入れたい方にピッタリですね。

 

内出血しづらい極細針のマイクロカニューレメゾット使用して涙袋形成することも可能です。

 

涙袋形成の料金(税込)
ヒアルロン酸 0.3t 18,000円〜

 

湘南美容クリニック 表参道院の情報

【住所】港区南青山5-6-26 青山246ビル8F
【電話番号】0120-489-660
【アクセス】表参道駅B3出口 徒歩0分
【診療時間】10〜19時

 

 

 

 

 

 

品川スキンクリニック

 

厚労省から認可を受けている「レスチレンR リド」「ジュビダームビスタR ウルトラ」のヒアルロン酸を使った涙袋整形が受けられます。

 

 

涙袋形成の料金(税抜)
ヒアルロン酸 1cc 41,660円

 

品川スキンクリニック 表参道院の情報

【住所】港区北青山3-11-7 Aoビル10F
【電話番号】0120-106-640
【アクセス】表参道駅B2出口 徒歩1分
【診療時間】10〜19時

 

 

 

 

 

 

 

表参道スキンクリニック

涙袋整形が表参道でおすすめの美容外科!ぷっくり涙袋が手軽♪

 

院長が女性ドクターで、女性の視点できめ細かな提案ができるクリニックとして評判です。

 

お客さん一人一人に選任のスタッフがつくというサービスがあるので、何でも気軽に相談できますよ。

 

涙袋形成の料金(税別)
ヒアルロン酸 1cc 120,000円

 

 

表参道スキンクリニック 表参道本院の情報

 

【住所】渋谷区神宮前5-9-13 喜多重ビル4階
【電話番号】0120-334-270
【アクセス】表参道駅A1出口 徒歩約3分
【診療時間】月・火・木11〜20時/金・土11〜19時/日・祝日10時半〜18時

 

 

 

 

 

 

 

リッツメディカルクリニック

涙袋整形が表参道でおすすめの美容外科!ぷっくり涙袋が手軽♪

 

リッツメディカルクリニックは有名国立大学とのパイプを生かし、最先端の美容医療を提案できるという強みを持っています。

 

ヒアルロン酸を使った涙袋整形も比較的料金がお手頃なので、検討してみてもいいですね。

 

涙袋形成の料金(税込)
ヒアルロン酸 1t 56,200円〜

 

リッツメディカルクリニックの情報

 

【住所】港区北青山3-11-7 Ao(アオ)7F
【電話番号】0120-858-226
【アクセス】表参道駅B2出口 徒歩1分
【診療時間】10〜19時

 

 

 

 

 

 

 

松倉クリニック

涙袋整形が表参道でおすすめの美容外科!ぷっくり涙袋が手軽♪

 

美容外科クリニックですが、形成外科や皮膚科、産婦人科などの専門医も在籍、各分野の特徴を生かした総合的な提案をしてもらえるクリニックです。

 

しつこい勧誘がないのも嬉しいですね。

 

 

涙袋形成の料金(税込)
ヒアルロン酸 54,000円

 

 

松倉クリニックの情報

 

【住所】渋谷区神宮前4-11-6 表参道千代田ビル9F
【電話番号】03-6455-5118
【アクセス】表参道駅A2出口 徒歩1分
【診療時間】平日10〜20時/土日祝日10〜19時

 

 

 

 

手軽にできる涙袋形成の効果

最近の涙袋形成は手軽にできることから「ヒアルロン酸注入」での施術が主流となっています。

 

ヒアルロン酸注入の涙袋形成

5分〜10分くらいの短期間で受けられ、目のすぐ下の下まぶたの部分にヒアルロン酸を注入して涙袋をぷっくりさせます。

 


出典:若肌びと

 

注射針を刺す時と薬剤が浸透していく時に痛みを伴いますが、我慢できる程度のものです。

 

また、痛みに弱い人や恐怖心の強い人は麻酔をして痛みを軽減することもできます。

 

ヒアルロン酸は元々人の体内に存在するもので、副作用などの心配は少ないとされています。

 

術後は殆どダウンタイムが少なく、稀に腫れや内出血するケースもありますが1週間程度で治まっていくでしょう。

 

即効性があるのですぐに効果を実感することができますが、ヒアルロン酸は体内で吸収されて元に戻ってしまいます。

 

ヒアルロン酸の種類によって持続期間が違いますが、半年〜1年くらいの持続とされています。

 

また、失敗しても「ヒアルロニターゼ」を注入すれば元に戻すことが可能です!

 

 

メリット

  • 短時間で手軽に受けられる
  • 痛みやダウンタイムが殆どない
  • 即効性がある
  • 失敗しても元に戻せる

 

デメリット

  • 持続期間が短い
  • 稀に内出血する場合がある

 

 

ヒアルロン酸の量と料金について


出典:クリニックビザリア

 

涙袋に注入する量は両目で0.2〜0.4tくらい注入するのが平均でしょう。

 

目の大きさや涙袋をどれくらい大きくしたいかの希望によって注入する量も異なります。

 

しかし、あまりにも大量に入れ過ぎてしまうと異物のように見えてしまうため、注入量には注意しましょう。

 

ヒアルロン酸は1本1tで提供しているクリニックが多いです。

 

涙袋は1回に注入する量が少ないため、0.1t〜販売しているクリニックを選ぶのが良いでしょう!

 

1tの場合残ったヒアルロン酸を保存できるクリニックがあるようですが、衛生的に悪いため禁止されています。

 

そのため、クリニックによって残ったヒアルロン酸を気になるシワやくぼみなどの部位に注入してくれるところもあります。

 

 

涙袋形成の種類

涙袋形成の施術方法は他に3種類が挙げられます。
しかし、ヒアルロン酸注入に比べて仕上がりが難しいため、受けられるクリニックが限られています。

 

脂肪注入

自分の余分な部分の脂肪を吸引して涙袋に注入する方法です。

 

吸引部分と注入部分の2箇所にダメージが出てしまいますが、余分な脂肪を取り除くことで部分痩せが同時に行えます。

 

脂肪注入すると脂肪が定着するまで3ヶ月かかりますが、1度定着されて脂肪は半永久的に持続するとされています。

 

 

プロテーゼ挿入

涙袋部分の目尻と目頭をメスで切開し、プロテーゼを挿入して縫合します。

 

涙袋専用のソフトプロテーゼを使用するのでくっきりしているにもかかわらず自然な涙袋に仕上げることができます。

 

しかし、切開するため、術後は大きな腫れが出てしまい、ダウンタイムが数週間続いてしまいます。

 

難易度が高く、費用も高額になりますが、1度行えば半永久的に持続させることが可能です。

 

ヒアルロン酸で物足りない人や涙袋を維持させたい人に向いているでしょう。

 

 

外科的手術


出典:ヴェリテクリニック

 

下まつげの下を1pメスで切開し、眼輪筋(がんりんきん)を目尻の部分まで引っ張り涙袋をつくる方法です。

 

また、同時に脂肪や筋膜を涙袋の部分に移植することでより涙袋を強調させることができます。

 

術後から大きな腫れや内出血、1週間下まぶたに糸がついた状態が続きます。

 

また、仕上がりの微調整が難しく、料金も高額になってしまいます。

 

しかし、外科的手術を受けると半永久的に涙袋が持続するとされています。